タグ:オーストラリア代表の記事一覧
2024/11/13
野球日本代表侍ジャパン 世界野球プレミア12 最新情報 今シーズンのプロ野球はDAZNで生中継! 月額1270円お得に観るならDMM×DAZNホーダイ[PR] 「ラグザス presents 第3回WBSCプレミア12」が、11月9日に開幕。2大会連続世界一を目指す「野球日本代表侍ジャパン」は、13日に初陣となるオーストラリア戦を迎える。侍ジャパンと激戦を繰り広げるオーストラリア代表の出場選手・スタッフは、以下のとおり。 スタッフ 監督 デーブ・ニルソン 【次ページ】選手一覧... 続きを見る
2023/03/26
WBC2023 野球日本代表侍ジャパン 最新情報 WBC2023(ワールド・ベースボール・クラシック)では、日本代表「侍ジャパン」が決勝アメリカ代表戦で勝利し、第2回大会以来3度目の優勝を果たした。各国の多くの選手の活躍が光った反面、本来の力を発揮しきれなかった選手たちもいる。次回大会での巻き返しに期待を込めて、10名の選手を紹介する。 今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。 投手部門:M.ケリー(アメリカ) 大会成績:2登板(2先発)0勝1敗、投球回4回1/3、防御率8.31、奪三振2、与四球4、WHIP2.54   ... 続きを見る
2023/03/22
WBC2023 野球日本代表侍ジャパン 最新情報 WBC2023(ワールド・ベースボール・クラシック)では、日本代表「侍ジャパン」が3月22日(水)に決勝アメリカ代表戦に勝利し、第2回大会以来3度目の優勝を果たした。多くの選手の活躍が光った熱戦の数々を振り返る意味も込めて、ここでは編集部独自のベストナインを選出した。 今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。 右投手部門:大谷翔平(日本) 大会成績:3登板(2先発)2勝0敗1セーブ、投球回9回2/3、防御率1.86、奪三振11、与四死球4、WHIP0.72 投手から ... 続きを見る
2023/03/21
WBC2023 野球日本代表侍ジャパン 米国戦 最新情報 WBC2023(ワールド・ベースボール・クラシック)では、日本代表「侍ジャパン」が3月21日(火)に準決勝メキシコ代表戦に勝利し、決勝戦に進出した。第2回大会以来3度目の優勝に向け、決勝ではアメリカとの対決に挑む。ここでは、22日の決勝戦の侍ジャパンのスタメンオーダーを予想していく。 今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。 先発投手:今永昇太 決勝の先発マウンドに送られるのは今永昇太投手(横浜DeNAベイスターズ)だ。WBC1次ラウンドでは2試合に登板し、4回を投げて5 ... 続きを見る
2023/03/20
WBC2023 野球日本代表侍ジャパン メキシコ戦 最新情報 WBC2023(ワールド・ベースボール・クラシック)では、日本代表「侍ジャパン」が3月16日(木)にイタリア代表との準々決勝に勝利。第2回大会以来3度目の優勝に向け、準決勝はアメリカに舞台を移してメキシコ代表と戦う。ここでは、21日の準決勝戦の侍ジャパンのスタメンオーダーを予想していく。 今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。 先発投手:佐々木朗希 準決勝の先発マウンドに送られるのは佐々木朗希投手(千葉ロッテマリーンズ)が有力だ。最速165キロの直球を持ち、WBC1 ... 続きを見る
2023/03/16
WBC2023 最新情報 今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。 3月16日、「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)2023」は、準々決勝ラウンド1試合、1次ラウンド4試合を開催。対戦カード、球場、試合開始時間を以下のとおりで行う。 ■準々決勝ラウンド 日本 ー イタリア(東京ドーム、19時) 予告先発:大谷翔平(日本)、未定(イタリア) ■プールC カナダ ー メキシコ(チェイス・フィールド、日本時間4時) 予告先発:R.ザストリズニー(カナダ)、J.ウルキディ(メキシコ) コ ... 続きを見る
2023/03/15
WBC2023 野球日本代表侍ジャパン イタリア戦 最新情報 WBC2023(ワールド・ベースボール・クラシック)では、日本代表「侍ジャパン」が3月16日(木)にイタリアとの準々決勝に挑む。第2回大会以来3度目の優勝に向け、”負けたら終わり”の一戦を勝利することはできるだろうか。ここでは、16日のイタリア戦のスタメンオーダーを予想していく。 今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。 先発投手:大谷翔平 大事な一戦の先発マウンドを託されたのはロサンゼルス・エンゼルスの大谷翔平投手だ。一次ラウンド初戦の中国戦では4回を投げ5奪三振、 ... 続きを見る
2023/03/15
WBC2023 最新情報 今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。 3月15日、「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)2023」は、準々決勝ラウンド1試合、1次ラウンド4試合を開催。対戦カード、球場、試合開始時間を以下のとおりで行う。 ■準々決勝ラウンド キューバ ー オーストラリア(東京ドーム、19時) ■プールC コロンビア ー カナダ(チェイス・フィールド、日本時間4時) 予告先発:A.アルメイダ(コロンビア)、N.スキロー(カナダ) メキシコ ー イギリス(チェイス・フィー ... 続きを見る
2023/03/14
WBC2023 最新情報 今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。 3月14日、「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)2023」は、1次ラウンド4試合を開催。対戦カード、球場、試合開始時間を以下のとおりで行う。 ■プールC イギリス ー コロンビア(チェイス・フィールド、日本時間4時) 予告先発:T.ビザ(イギリス)、W.クエバス(コロンビア) アメリカ ー カナダ(チェイス・フィールド、日本時間11時) 予告先発:L.リン(アメリカ)、M.ブラッド(カナダ) ■プールD ニカラグ ... 続きを見る
2023/03/13
WBC2023 最新情報 今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。 3月13日、「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)2023」は、1次ラウンド6試合を開催。対戦カード、球場、試合開始時間を以下のとおりで行う。 ■プールB チェコ ー オーストラリア(東京ドーム、12時) 中国 ー 韓国(東京ドーム、19時) ■プールC カナダ ー イギリス(チェイス・フィールド、日本時間4時) アメリカ ー メキシコ(チェイス・フィールド、日本時間11時) ■プールD ... 続きを見る
2023/03/12
WBC2023 最新情報 今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。 3月12日、「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)2023」は、1次ラウンド8試合を開催。対戦カード、球場、試合開始時間を以下のとおりで行う。 ■プールA キューバ ー チャイニーズタイペイ(台中、日本時間13時) イタリア ー オランダ(台中、日本時間20時) ■プールB 韓国 ー チェコ(東京ドーム、12時) オーストラリア ー 日本(東京ドーム、19時) ■プールC メキシコ ー ... 続きを見る
2023/03/12
WBC2023 野球日本代表侍ジャパン 豪州戦 最新情報 WBC2023(ワールド・ベースボール・クラシック)では、日本代表「侍ジャパン」が3月12日(日)にオーストラリアとの対決に挑む。第2回大会以来3度目の優勝に向け、POOL B最終戦となるオーストラリア戦を勝ち切って勢いに乗ることはできるだろうか。この記事では、12日のオーストラリア戦のスタメンオーダーを予想していく。 今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。 先発投手:山本由伸 4戦目の先発マウンドに上がるのはオリックス・バファローズの山本由伸投手だ。2年連続で投手四冠 ... 続きを見る
2022/11/10
侍ジャパン 最新情報 野球日本代表「侍ジャパン」は11月、NPB球団との強化試合を含め、4試合を予定。2023年3月に開催されるWBCに向け、いよいよ栗山ジャパンが本格始動する。ここでは11月9日10日に行われるオーストラリアとの強化試合「侍ジャパンシリーズ2022」の試合速報をお届けする。 今シーズンのプロ野球はDAZNで! いつでもどこでも簡単視聴 11月9日(水) 日本 vs オーストラリア [試合終了] AUS | 100 000 000 |1 JPN | 020 024 00× |8 【先発投手】今永昇太(DeNA) 【スタメン発表】11月9日の先発メンバ ... 続きを見る
2022/11/09
侍ジャパン野球日本代表 最新情報(最新ニュース) <侍ジャパンシリーズ2022 オーストラリア 1―8 日本>(9日、札幌ドーム) 今シーズンのプロ野球はDAZNで! いつでもどこでも簡単視聴 野球日本代表「侍ジャパン」は9日、オーストラリア代表との強化試合を9日、札幌ドームで開催。中盤に得点を重ねた侍ジャパンが8-1で勝利し、強化試合3試合連続となる白星を飾った。 侍ジャパンは、左腕の今永昇太が先発マウンドに上がった。初回、1死から連打を浴びると、右翼手の三塁送球が逸れる間に走者が生還。いきなり先制を許す苦しい立ち上がりとなった。 ... 続きを見る
2022/11/09
侍ジャパン野球日本代表 最新情報(最新ニュース) 野球日本代表「侍ジャパン」は9日、オーストラリア代表との強化試合を開催。2023年3月に開催されるWBCに向け、いよいよ栗山ジャパンが本格始動する。試合に先立って、先発メンバーが発表された。 今シーズンのプロ野球はDAZNで! いつでもどこでも簡単視聴 先発投手は予告通り、左腕の今永昇太。打線は、近本光司と西川龍馬が1、2番コンビを形成し、「7番・一塁」には岡本和真が名を連ねた。 試合は19時00分開始を予定されている。 【次ページ】侍ジャパンのスタメン一覧... 続きを見る
2022/11/01
侍ジャパン 最新情報 野球日本代表「侍ジャパン」は11月、NPB球団との強化試合を含め、4試合を予定。2023年3月に開催されるWBCに向け、いよいよ栗山ジャパンが本格始動する。ここでは11月9日10日に行われるオーストラリアとの強化試合「侍ジャパンシリーズ2022」の放送予定をまとめた。 今シーズンのプロ野球はDAZNで! いつでもどこでも簡単視聴 11月9日(水) 日本 vs オーストラリア 日時:11月9日(水)19:00~ ・リレー中継 TBS系列 地上波(19:00~22:00)→BS-TBS(22:00~試合終了まで) ・ネット配信 Paravi(19: ... 続きを見る
2021/07/26
東京五輪(東京オリンピック)・女子ソフトボール競技5日目が26日、横浜スタジアムで行われ、第3試合でメキシコ代表とオーストラリア代表が対戦。メキシコ代表が4-1で勝利し、3位決定戦に進出した。 今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中! 試合の主導権を握ったのは、メキシコだった。2回、無死一塁から5番スサンナ・ブロークシレ外野手の適時三塁打、続くビクトリア・ビダレス内野手の適時打で2点を先制。さらに4回には、ビダレス、チェルセア・ゴンザレス内野手の連続適時打でその差を4点とした。 対するオーストラリアは6回、ここまで抑 ... 続きを見る
2021/07/25
東京五輪(東京オリンピック)・女子ソフトボール競技4日目が25日、横浜スタジアムで行われ、第1試合でオーストラリア代表とアメリカ代表が対戦。延長タイブレークまでもつれた熱戦は、アメリカ代表が2-1でサヨナラ勝ちを収めた。 今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中! 試合は、アメリカのモニカ・アボット投手、オーストラリアのタルニ・ステプトー投手がともに好投を続け、スコアレスの展開が続いた。 終盤は、両チームがチャンスを作るも無得点。7回で決着はつかず、試合はタイブレーク制(無死二塁から開始)が適用される延長戦へ突入した。 ... 続きを見る
2021/07/24
東京五輪(東京オリンピック)・女子ソフトボール競技3日目が24日、横浜スタジアムで行われ、第2試合でアメリカ代表とメキシコ代表が対戦。日本最大のライバル・アメリカが、メキシコを2-0で降し、全勝をキープした。 今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中! 3回、先制したのはアメリカ。2死一、二塁の場面で、4番バレリー・アリオトに打席が回る。だが申告敬遠で勝負を避けられ、5番アリソン・アギュラーが打席に。アギュラーは、この勝負所で、センターへと弾き返し2点適時打とした。 反撃したいメキシコだったが、アメリカ先発キャサリン・ ... 続きを見る
2021/07/24
東京五輪(東京オリンピック)・女子ソフトボール競技3日目が24日、横浜スタジアムで行われ、第1試合でオーストラリア代表とカナダ代表が対戦。ともに1勝1敗で迎え負けられない試合となったこの試合は、カナダが7-1で勝利し、優勝へ望みをつないだ。 今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中! 6チームの総当たり戦で行われるオープニングラウンド。上位2チームだけが決勝戦へと進出できるため、2敗目が意味するところは大きくなる。 カナダは、初回1点を先制されるも、裏の攻撃でジェニファー・サリングが適時二塁打(エンタイトルツーベース) ... 続きを見る
2021/07/22
東京五輪(東京オリンピック)・女子ソフトボール競技2日目が22日、福島あづま球場で行われ、第3試合でイタリア代表とオーストラリア代表が対戦。オーストラリア代表が1点を守り切り、1-0で勝利を収めた。 今シーズンのプロ野球はDAZNで!いつでもどこでも簡単視聴。1ヶ月無料お試し実施中! オーストラリアは2回、頭の4番テイラー・ツィツィクロニス捕手が二塁打で出塁。2死三塁と場面は変わり、7番ジェード・ウォール外野手の適時打で先制点を挙げた。 その後は、オーストラリア先発カイア・パーナビー投手、イタリア先発グレータ・チェッケッティ投手が緊迫の投手戦に。オーストラリア ... 続きを見る
2020/01/13
東京五輪が今年7月に行われる2020年を迎えた。野球競技は、2008年の北京大会以来12年ぶりに種目復帰を果たし、日本代表「侍ジャパン」に注目が集まっている。今回は、過去3大会の五輪メンバーと大会結果を振り返る。 【次ページ】シドニー五輪(2000年)... 続きを見る
2019/11/12
野球日本代表「侍ジャパン」は11日、オーストラリア代表と対戦し、3-2で勝利。お家芸の足と小技が光り劇的な逆転を演出したが、裏を返せば打ち勝つことが出来ない打線の現状も顕著に表れた。... 続きを見る
2019/11/11
<2019世界野球 第2回WBSCプレミア12 スーパーラウンド 日本 3-2 オーストラリア>(11日、日本:ZOZOマリンスタジアム) 野球日本代表「侍ジャパン」は11日、オープニングラウンド・グループCを2位通過したオーストラリア代表と対戦。3-2で逆転勝利を収め、スーパーラウンド2勝目を挙げた。 日本は、先発・山口俊が3回に先制を許すと、4回にも追加点を与え、0-2とビハインドの展開。序盤からオーストラリアのペースとなる。 しかし、4回裏に“日本の4番”鈴木誠也が一発を放ち、1点差。さらに7回、代走で出場した周東佑京が二盗と三盗を決めチャ ... 続きを見る
2019/11/11
<2019世界野球 第2回WBSCプレミア12 スーパーラウンド 日本 - オーストラリア>(11日、日本:ZOZOマリンスタジアム) 野球日本代表「侍ジャパン」は11日、オープニングラウンド・グループCを2位通過したオーストラリア代表と対戦。7回裏に2-2の同点に追いついた。 1-2で迎えた7回、先頭の吉田正尚が巧みなバットコントロールで遊撃手の頭を越し出塁。ここで走塁のスペシャリスト周東佑京が代走に告げられる。周東は続く浅村栄斗の打席で二盗を決め、チャンスを広げた。 そして2死二塁となって源田壮亮の打席。周東はここで三盗を決め、相手バッテリー ... 続きを見る
2019/11/11
<2019世界野球 第2回WBSCプレミア12 スーパーラウンド 日本 - オーストラリア>(11日、日本:ZOZOマリンスタジアム) 野球日本代表「侍ジャパン」は11日、オープニングラウンド・グループCを2位通過したオーストラリア代表と対戦。4回まで1-2とリードを許す展開となっている。 侍ジャパン先発の山口俊は、初回オーストラリア打線を三者凡退に抑える落ち着いた立ち上がり。2回には、得意のフォークを有効に使い、4番ウェイド、5番ホワイトフィールド、6番ニルソンを3者連続三振に斬る圧巻の投球を見せた。 しかし3回、先頭のジョージに二塁打を許すと ... 続きを見る
2019/11/11
<2019世界野球 第2回WBSCプレミア12 スーパーラウンド 日本 - オーストラリア>(11日、日本:ZOZOマリンスタジアム) 「第2回WBSCプレミア12」は11日、日本で開催されるスーパーラウンドが開幕。野球日本代表「侍ジャパン」はグループCを2位通過したオーストラリア代表と対戦する。試合に先立って両チームのスターティングメンバ―が発表された。 侍ジャパンは、先発に山口俊投手(読売ジャイアンツ)。オープニングラウンド初戦のベネズエラ戦で4回1失点と粘投した右腕が、スーパーラウンドでも開幕投手を任された。 打線は、丸佳浩外野手(巨人)が ... 続きを見る
2019/11/11
攻守にスキのない戦いぶりでオープニングラウンド・グループCを3戦全勝で突破した韓国。3試合でわずか1失点という強力投手陣は間違いなく侍ジャパンの脅威となりそうだ。 抜群の安定感を見せつけた投手陣。先発を任された3投手、ヤン・ヒョンジョン(KIAタイガース・31歳・左投)、キム・グァンヒョン(SKワイバーンズ・31歳・左投)、パク・ジョンフン(SKワイバーンズ・28歳・右投)はそれぞれ6回、6回、4回を無失点に抑えゲームを作った。 オーストラリア戦から中4日で、スーパーラウンド初戦のアメリカ戦に先発予定のヤン・ヒョンジョンは、その後の日本戦での先発も予想されるこ ... 続きを見る
2019/11/01
2015年の第1回大会の王者韓国。来年の東京五輪にも直結する今大会で好成績を収めることは、彼らにとって絶対的なミッションだ。 先ごろ台湾で開催されたアジア選手権、学生のみで構成されたチームで臨んだ韓国は、中国に2度敗れるという失態を犯しまさかの4位。これにより、上位2チームに与えられる来年の五輪最終予選への出場権を逃してしまった。 したがって、韓国は今プレミア12で、台湾、オーストラリアを上回り、アジア・オセアニア地区最上位チーム(日本除く)に与えられる五輪出場権を何としてでも獲得しなければならないというプレッシャーとも戦うこととなる。 選出さ ... 続きを見る
2019/09/07
<U-18野球ワールドカップ スーパーラウンド ○豪州 4―1 日本●>(7日、韓国:ドリーム・ボールパーク) 野球日本代表「侍ジャパン」は7日、スーパーラウンド3戦目で豪州代表と対戦。先制したものの、逆転負けを喫して決勝進出の道が絶たれた。 ここまで2勝2敗の日本は、決勝進出へ向けて勝利が絶対条件となる中で豪州戦を迎えた。 初回、先発の浅田将汰(有明・3年)が1死一、三塁のピンチを招くも無失点。そして直後の攻撃で1死二、三塁のチャンスを作ると、石川昂弥(東邦・3年)の一ゴロの間に1点を先制した。 しかし続く2回に浅田が豪州打線に ... 続きを見る
2018/03/01
稲葉篤紀監督が率いる侍ジャパンは、3月3日と4日にENEOS侍ジャパンシリーズ2018を行う。この2試合を戦うオーストラリア代表には、どのようなメンバーなのだろうか。コーチ、選手ともに日本球界とゆかりのある人物が多数在籍している。... 続きを見る
2018/02/21
野球日本代表「侍ジャパン」とオーストラリア代表の強化試合「ENEOS侍ジャパンシリーズ2018」が3月3日・ナゴヤドーム、3月4日・京セラドーム大阪で開催される。オーストラリア代表は選手は以下のとおり。... 続きを見る
2017/09/08
○侍ジャパン 4X-3 オーストラリア●(延長11回) 侍ジャパンU-18代表は、7日(日本時間7日~8日未明)にカナダ・サンダーベイで行われている「第28回WBSC U-18 ベースボールワールドカップ」のスーパーラウンド第1戦でオーストラリア代表と対戦。侍ジャパンは延長11回タイブレークで4-3でオーストラリア代表をサヨナラ勝利で破った。 侍ジャパンの先発は今夏の甲子園の1回戦の広陵戦で中京大中京の先発として好投した磯村。磯村は初回走者を出すも粘りの投球でオーストラリア打線を抑える。すると、侍ジャパンはその裏にチャンスを作り、櫻井(日大三)の適時打で先制。さ ... 続きを見る
2017/03/10
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)のプールB、1次ラウンドのキューバ代表対オーストラリア代表が10日に東京ドームで行われ、キューバ代表が4対3で勝利した。 両チーム1勝1敗で並び、2次ラウンド進出をかけた試合を制したキューバが、4大会連続でWBCの2次ラウンド進出を果たした。 オーストラリア代表は4回まで毎回得点圏に走者を置くも、あと一本が出ずに無得点。4回裏に一死満塁としたキューバも投ゴロ併殺打で得点ならず。お互いに点が取れない展開が続いた。 膠着状態の試合は5回に動く。5回表にオーストラリアの4番・デニングが四球と盗塁で5度目のチ ... 続きを見る
2017/03/09
中国0-11オーストラリア ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)のプールB第1ラウンドの中国対オーストラリアの試合が9日に東京ドームで行われ、0対11でオーストラリア代表が勝利した。 この試合では8回に11点差がついたため、規定により今大会初のコールドゲームとなった。 この勝利により、プールBで2勝以上のチームが2つ以上存在することがなくなったため、既に2勝を上げている侍ジャパンの2次ラウンド進出が確定し、12日に2次ラウンドでプールA2位のオランダと対戦することになった。 また、オーストラリアも対戦成績を1勝1敗とし、2位 ... 続きを見る
2017/03/09
中国 0-4 オーストラリア ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)のプールB第1ラウンドの中国対オーストラリアの試合が9日、東京ドームで行われている。 この試合でオーストラリアが勝利すると、キューバとオーストラリアの戦績が1勝1敗となり、2勝以上出来るチームが日本ともう1国のみとなるため、日本の2次ラウンド進出が確定する。また、両国の戦績は現在0勝1敗となっており、1次ラウンド突破へ望みを繋ぐために、負けられない試合となっている。 オーストラリア先発は2014年に東北楽天ゴールデンイーグルスに所属していたブラックリー、中国先発はジュ・チュ ... 続きを見る
2017/03/09
WBCの1次ラウンド・プールBの侍ジャパン対オーストラリア代表戦が、8日に東京ドームで行われ、侍ジャパンが中田翔内野手・筒香嘉智外野手のアベック本塁打などで4対1と勝利。侍ジャパンは2次ラウンド進出へ大きく前進した。 敗れたオーストラリアのジョン・ディーブル監督は試合後に先発の菅野智之投手を絶賛。4回1/3を1失点に抑えた菅野は彼の目にも印象に残ったようだ。 オーストラリアのディーブル監督は監督業と共に現在はロサンゼルス・ドジャースのスカウトも務めている。以前はボストン・レッドソックスの環太平洋地区スカウトも務めており、松坂、岡島、田澤の日本人投手のスカウトを ... 続きを見る
2017/03/09
WBC第2戦。日本は豪州に4-1で勝利した。点差だけを見れば快勝と言ってもいいが、終盤まで侍Jは苦しめられた。それには理由がある。豪州は日本を徹底的に分析。また、その傾向は豪州だけでなく各国同様だ。日本対策もとい“日本包囲網”は完成しつつある。連勝も手放しで喜んでいいわけではない。... 続きを見る
2017/03/09
WBCの1次ラウンド・プールBの侍ジャパン対オーストラリア代表戦が8日に東京ドームで行われ、侍ジャパンが4対1で勝利。2次ラウンド進出へ大きく前進した。 この試合、7回に貴重な勝ち越し点となる一発を放ったのがキューバ戦は無安打に終わった中田翔内野手だ。 「試合前に誠也とどっちが先に打つか勝負だという話はしていたので、やっぱり自分が最後だなあという風に思いながら見ていた」と語った中田。キューバ戦では侍ジャパンは14安打を放つも、中田翔と鈴木誠也外野手が無安打。鈴木が5回に待望の初安打を放ち、スタメンで最後に残されたのが中田だった。 しかし、待望の瞬 ... 続きを見る
2017/03/08
オーストラリア代表は8回もウィリアムズが続投。 ウィリアムズは山田、菊池を打ち取ると、青木、筒香と左打者が続く場面で左腕のケネディにスイッチ。しかし、この継投が完全に裏目に出た。 青木に四球を与え出塁を許すと、4番筒香がライトポール際に特大本塁打を放ち、2点を追加した。ケネディは5番中田に四球を与えたところで降板。1アウトも奪えない乱調であった。6番坂本のところで、5番手・サールが登板。坂本は遊ゴロに倒れたが、この回、筒香の本塁打で2点を追加し、終盤で3点と差を広げた。 裏のオーストラリアの攻撃は、宮西の好投もあり三者凡退に終わった。 オースト ... 続きを見る
2017/03/08
7回からは、ウェルズに代わりウィリアムズが登板。 投手交代後、試合はすぐに動いた。5番中田がウィリアムズの初球を左翼席へ運び、値千金の勝ち越し本塁打を放った。続く6番坂本は二飛に倒れたが、7番鈴木は四球で出塁。しかし、8番松田は空振り三振、9番小林も一飛に倒れ、この回の攻撃は終了。 しかし、今大会初安打となる中田の本塁打でついに勝ち越しに成功。試合終盤に突入したところで、待望の追加点を奪った。 7回裏は千賀が続投した。千賀はこの回も持ち味を活かし、好投を披露した。 7番デサンミゲルを空振り三振、8番オールティエンを二ゴロ、9番ハーマンを三ゴロと三者凡退に抑えた。 味方の ... 続きを見る
2017/03/08
5回に同点に追いつき、勢いに乗りたい侍打線だったがこの回はウェルズの前に沈黙。 2番菊池は空振り三振、3番青木は左飛、4番筒香は外角のスライダーに見逃し三振を喫し、三者凡退に終わった。6回までで計4安打と、なかなかオーストラリア投手陣を捉えられないまま、試合は終盤戦に向かうことになった。 裏の守備からは、ソフトバンク・千賀滉大が登板。今日の千賀も球威抜群で、オーストラリア打線に付け入る隙を与えなかった。 3番ヒューズを155キロの直球で空振り三振、4番デニングをフォークで空振り三振と連続三振に仕留めたが、5番ケネリーに三塁強襲の内野安打を許す。 しかし、6番ウェルチを速球で三 ... 続きを見る
2017/03/08
5回表も続投のアサートンを、侍打線が遂に捉えた。 6番坂本が左前に1回表ぶりの安打を放つと、相手の守備がもたつく間に好走塁で2塁を陥れ、無死2塁とチャンスを作る。また、7番鈴木も二塁内野安打を放ち、昨日大活躍の松田の打席のところで、アサートンからウェルズにスイッチ。 ここで松田がまたも仕事を果たす。2球目をレフトに運び、犠飛で1点を奪い試合を振り出しに戻した。昨夜に続き、今日もチームの勢いを取り戻す一打を放った。 その後は1死1塁となり、9番小林は犠打でしっかりと送り2死2塁のチャンスで1番山田に打席を回す。しかし、山田は中飛に倒れ3アウトとなった。しかし、この回は松田の犠 ... 続きを見る
2017/03/08
侍打線は、4回もアサートンを捉えきれなかった。 3番青木は一ゴロ、4番筒香は遊ゴロ、5番中田も右飛に倒れ、1回から数えて12人連続アウトとなってしまった。四球での出塁もなく、1回の菊池の安打以降、1度も出塁出来ていない。反撃のためにも、昨日の試合のような打線爆発が待たれる。 裏の守備では、4回も菅野が続投。 先頭のヒューズに三遊間を抜ける左安打を許し、先頭打者の出塁を許す。そして、4番デニングの二ゴロの間に進塁を許し1死2塁となるが、5番ケネリーを見逃し三振、6番ウェルチを空振り三振と、連続三振で追加点を許さなかった。 オーストラリア 1-0 侍ジャパン & ... 続きを見る
2017/03/08
3回も、侍打線は制球が荒れ気味のアサートンを攻めきれなかった。 9番小林は二ゴロ、1番山田は左飛、2番菊池も二ゴロに倒れ、10球で3アウトとなってしまった。 裏では菅野が持ち直した。 9番ハーマンを高めのボール球で空振り三振、1番カンディラスを一邪飛、2番ペレスフォードを投ゴロと、下位打線からのスタートながら、この回わずか8球で三者凡退に仕留めた。 オーストラリア1-0侍ジャパン 【オーストラリア】 アサートン 42球 【侍ジャパン】 菅野 33球 本塁打 オ デサンミゲル(2回ソロ) 侍 バッテリー 【 ... 続きを見る
2017/03/08
2回は6番坂本から攻撃が始まったが、坂本は遊ゴロ、7番鈴木は遊飛、8番松田も見逃し三振に倒れ、三者凡退に終わった。顔の前を通過するボールが2球見られるなど、この回はいまいち制球が安定していない先発・アサートンを攻めることが出来なかった。 裏のオーストラリアの攻撃では、5番ケネリーの強い打球を遊撃・坂本がエラー。先頭打者を出塁させてしまうが、6番ウェルチを二ゴロ併殺打に打ち取る。しかし、7番デサンミゲルにスライダーを右中間スタンドに運ばれ、先制点を献上してしまう。その後の8番オールティエンは一ゴロに打ち取り3アウトを取ったが、この回は相手に貴重な先制点を許してしまった。 &nb ... 続きを見る
2017/03/08
侍ジャパンは8日、東京ドームで行われる第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次ラウンド・プールB第3戦でオーストラリアと対戦する。この一戦に挑むスタメンが発表された。 侍ジャパンの先発は巨人・菅野智之、オーストラリア先発はティム・アサートンとなっている。 小久保監督は、7日のキューバ戦で11得点を挙げた打線を変更せず2戦連続の大量得点を目指す。 また、オーストラリア打線には2015年シーズンに東京ヤクルトスワローズに在籍していたミッチ・デニング外野手が4番・センターでスタメン入りしている 侍ジャパン 1(指)山田哲人 ... 続きを見る
2017/03/08
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)が開幕した。初戦のキューバ戦、侍Jは11-6と快勝したが野球評論家の小宮山悟氏はこの試合をどう分析するのか。... 続きを見る
2017/03/06
プールA 高尺スカイドーム 勝 分 負 得点 失点 イスラエル 3 0 0 21 10 オランダ 2 0 1 13 9 韓国 1 0 2 12 15 チャイニーズ・タイペイ 0 0 3 20 32 ※イスラエル、オランダが2次ラウンドに進出 【次ページ】プール... 続きを見る
2017/03/04
今大会で4大会連続のWBC出場となるオーストラリア代表だが、過去にWBCで白星をあげたのは、メキシコを17-7で破った2009年大会の初戦のみ。2013年は台湾・韓国・オランダに3連敗を喫し、今回は予選からの出場となっていた。 過去3大会同様、選手層は決して厚いとは言えない。しかし、その中でも救援陣はチームの武器となりうる。特に大きいのが、第1回大会以来の代表参加となる、ピーター・モイラン投手の存在。サイドスローから繰り出されるシンカーとスライダーのコンビネーションでゴロを打たせる投球が持ち味。昨季はカンザスシティ・ロイヤルズで50試合に登板、防御率3.43の成績を残した。「 ... 続きを見る